本日は滴水先生・安愚楽さん・フーミンさん・Kさん・私エイカンの5名でした。
・基本式
・玉女穿梭 単式
・十三勢二十四式
・十三勢 第三金剛搗碓まで
玉女穿梭の単式は手数と歩数を変えながら行いました。
動きが滑らかに連続するように、重心の上下をさせないように等の注意点があり、立纏雲手の要点とも共通しています。やはり基本となる部分の練習は大切だと思いました。
本日もありがとうございました。皆様お疲れ様でした。
本日は滴水先生・安愚楽さん・フーミンさん・Kさん・私エイカンの5名でした。
・基本式
・玉女穿梭 単式
・十三勢二十四式
・十三勢 第三金剛搗碓まで
玉女穿梭の単式は手数と歩数を変えながら行いました。
動きが滑らかに連続するように、重心の上下をさせないように等の注意点があり、立纏雲手の要点とも共通しています。やはり基本となる部分の練習は大切だと思いました。
本日もありがとうございました。皆様お疲れ様でした。
レポートをありがとう。
充分です。
母拳の十三勢を学ぶ際の重要な基礎錬功式となるのが立纏雲手です。多くの技法の基礎エンジンとなります。
玉女穿梭の各種の単式も、十三勢の修得と立纏雲手の習熟に合わせて与えられる重要な練習です。
全てが密接にリンクしていて、立纏雲手がその要となっています。
玉女穿梭について、面白い口伝を三つ。
「織女猛迫」
忙しそうな女性はほっとくに限る(笑
「鳥飛追兔」
女性の追及はしつこい(笑
ウサギ狩りは執拗さが命。
「河は一気に渡れ!」
河・・・天の川・・・チャンスは年に一度!
な、なぜか河を渡ってくるのは織姫のほう!(笑
いろいろ含蓄の深い技法です。