まず五行拳、なるべく丁寧に練るように心がけているのですが、
まだまだ、姿勢要求に応えられないせいか思ったようにいきません。
番長さんと二人の時はだめ出しをお互いにするようにしています。
だめ出しの嵐でした(>_<)
次に五行連環拳、生剋拳。
五行連環拳はなぜか番長さんと細かいところが違いました。
次回、しっかり先生に確認をとるようにしましょう。
さすがに心意ばっかりすると疲れましたね。
というか、太極拳とは違う疲れ方ですね。
套路より単式練習の好きな私は、最近、練習の感じ方が変わってきて、
『套路と単式は両輪なんだな』
と感じてきています。
今日の練習は特にそう感じました。







心意拳とは関係ないですが、番長さん、風邪は治りましたか。大人の風邪はたまった疲れが原因ですから長引きますよー。ちなみに私は去年10月半ばから12月いっぱいまで引きずっていました。一時的に練習はあきらめてでも休養を取って治しきりましょう。
なお咳がひどいのは“前屈体癖”の人の風邪だそうです。因みに私もそうです。
私もどこでもらったのか分かりませんが先週から引きずっています。
低架の二十四式でリンパを刺激してひどくならないよう頑張っています!
質問ですが、前屈体癖って?
それと、ハンドルがなぜ英語?
前屈体癖は野口整体の用語で、確か12くらいの体癖に人を分類して治療に役立てるものらしいです。前屈体癖は頸や背中の上部が前屈みになりがちな体癖で胸椎5番がちょっと出ているのが特徴だそうです。この手の人は鼻風邪から入って喉や気管に行くらしいです。
あと簡単なハンドル名は多言語対応でいいですよ。
ちょっと調べてみました。
興味深い整体術ですね。
私は腰が悪いので診てもらいたいです。
そうしたら、体が硬いのも少しはましになりませんかねー(^^)
ハンドルは心境の変化もあって変えようと思っていたところなんです。
多言語対応ってのはいいですね!